Bluesky

2026-01-20

https://bsky.app/

X に代わって注目されている SNS の一つ。

特にユーザーが急増していて、関連情報も多いので、

初歩的な説明については触れていない。

Bluesky Social(bsky.social)内での Wiki 制作者アカウントと

稼働中の bot は次のとおり。

ふうせん🎈 FU-SEN - @balloon-jp.vercel.app

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独自ドメインによる設定

@●●●.bsky.app` の代わりに @独自ドメイン を使用できる。

独自ドメインのサイトと連動して Bluesky を使用でき、ドメイン認証にもなる。

独自ドメインはサブドメインでも設定できるので、

無料で提供されている独自ドメインのように使えるサブドメインも使用できる。

また独自ドメインの代わりに次の Web サービスを用いても可能。

(「DNSパネルがない場合」の手順で設定できる)

🎈 Q&A 内 - Neocities | ふうせん🎈 FU-SEN

次は特殊な方法で設定できるが、他に影響がでる可能性があり、非推奨。

次は使用できない事を確認している。

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シンプルなアドレス

●●●.bsky.app で使用している場合

https://●●●.bsky.app/ でプロフィールページへ転送してくれる。

他の SNS や Web・ブログなどからリンクする場合に便利。

Punycode

https://●●●.bsky.app/ の ●●● 部分は -- が使用できるため、

xn-- ではじまる Punycode を使用する事ができる。

日本語サブドメインなどでの設定が可能。Unicode 絵文字も可能。

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bot

bot などを動作させる際パスワードは、

設定 から アプリパスワードを発行し、そちらを使用する事。

同じような投稿を繰り返している bot の場合は

ブロックされているので運用をおすすめできない。

bsky

https://github.com/mattn/bsky

Nostr CLI の algia(下リンク)に近い仕様になっているので、

少しの修正で Bluesky と Nostr の bot を作成できる。

algia との違いは一部コマンドが異なり、

algia では config.json を手作業で生成する代わりに

bsky では login コマンドを用いる事で config ファイルを生成させる。

https://github.com/mattn/algia

2024年11月現在、bsky は x86 の 64 ビット のみ実行ファイルが公開されている。

Wiki 運営者が Raspberry Pi でビルドを試したが、エラーになっている。

https://github.com/mattn/bsky/issues/29

https://github.com/mattn/bsky/issues/37

改行を含む投稿は -- の後に改行を含む投稿文を含めたり、

""" で囲んで物理的な改行を用いる事で有効。標準入力を用いる方法もある。

Google Apps Script

Google ドライブで使用できる Google Apps Script で bot 動作可能。

https://xenexe.info/cf36032c-9c1a-4d17-a85a-83bfa381cb65/

https://note.com/uwaaauwaaaa/n/nbcd279d4cf26

https://givemegohan.xyz/2024/03/03/google-apps-script-gas%E3%81%A7bluesky%E3%81%AEbot%E3%82%92%E4%BD%9C%E3%82%8B/

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🎈 fusen.srht.site

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